・【ロッテ】鈴木が初の月間MVP受賞「自分の成績とは思えない。不思議な力が出た1か月だった」(スポーツ報知)
交流戦でMVPは惜しくも逃したものの優秀選手賞を獲得して、さあ月間MVPは?と思ってたら。いやあよかったよかった(笑)
2019年6月度の「大樹生命月間MVP賞」が発表され、パ・リーグ打者部門で鈴木大地選手が受賞しました!おめでとうございます!https://t.co/LnoeZsnZk2 #chibalotte pic.twitter.com/pmyNd0E2ka
— 千葉ロッテマリーンズ公式アカウント (@Chiba_Lotte) July 9, 2019
↑相変わらずいい仕事をするわー、ロッテ球団。
ロッテ・鈴木大地内野手(29)が9日、6月度の「大樹生命月間MVP賞」を受賞した。打率3割4分4厘、7本塁打、21打点、1盗塁の好成績をマーク。本塁打、塁打(61)、長打率(6割5分6厘)はリーグトップ(本塁打はトップタイ)でチームをけん引したことが評価された。
初の月間MVPを獲得した選手会長は「数字だけ見たら自分の成績とは思えない。不思議な力が出た1か月だった。昨日が良くても今日。昨日が悪くても今日。という思い出一日、一日を過ごしている。切り替えができたこともよかった」と振り返った。
6月1日の西武戦では延長10回にサヨナラ打。さらに同16日の中日戦では2本塁打とサヨナラ打をマークし劇的なシーンを演出。多くのファンの感動を呼んだ一戦について「残りの人生どうなるかはわからないですが、間違いなくトップのゲームだと言えるような試合だったと思う」と評価。開幕スタメンを逃しても、努力と不屈の闘志ではい上がってきた背番号7。まばゆいフラッシュを浴びて笑顔を見せた。
しかし大地も、開幕戦でレアード様に三塁のポジションを奪われて、連続試合出場が途切れたその後から、まさか一塁手や外野手もやるようになり、荻野貴司と近年稀に見る1-2番コンビで大活躍をし、更に交流戦で物凄い大仕事をやり、そして自らを祀られた神社までできるとは…開幕前には想像もつかなかったろうなあ(笑)。
そして何よりコメントが謙虚なのが彼らしく、そして見ていて我々ロッテファンも心の底から「よかったねえ」と思えるのが幸せですね。この勢いでもう1回ぐらい月間MVPを、そしてできればCSと日本シリーズのそれも(苦笑)
うん、そろそろロッテ球団、彼のことを公式に「(初芝清氏の次の)ミスターマリーンズ」と認めてあげましょう(感涙)
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で、レアード様もめでたい(笑)
・【ロッテ】レアード、球宴ホームランダービー初出場 会場は得意の東京ドームを熱望(スポーツ報知)
これもめでたい。千葉ロッテファンと日ハムファンの「フーズフーズ連合(謎)」、よく頑張った(笑)
ロッテは9日、「マイナビオールスターゲーム2019」(7月12日・東京D、13日・甲子園)のホームランダービーにブランドン・レアード内野手(31)が出場すると発表した。東京Dか甲子園で出場するか甲子園で出場するかは11日に決定する。
初出場を決めたレアードは「ベリーエキサイティング! 待ちきれないよ。投票をしてくださったファンの皆様に感謝をしたい。ありがとうございます」と笑顔。東京Dでは通算40試合で19本塁打をマークしていることもあり、「当日はたくさんのホームランを打って、寿司(すし)をたくさん、握りたいね! 会場? 東京ドーム大好き! 東京ドームお願いします!」と熱望した。
そしてロッテ球団、こちらのお知らせツイートでも、
本日7/9(火)、#マイナビオールスターゲーム2019 のホームランダービーの出場選手が発表され、レアード選手が選出されました。https://t.co/UMJyWpAT5I #chibalotte pic.twitter.com/kiKuo7ypuF
— 千葉ロッテマリーンズ公式アカウント (@Chiba_Lotte) July 9, 2019
仕事早いわー(笑)。
ちなみに現在、ロッテは日ハムをリードしてます。なんと清田の満塁弾が…(;゚Д゚)。
以上です。
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