流石に森田剛と宮沢りえの結婚報告…の配達日指定郵便は正確に配ったようで(汗)

V6森田剛と宮沢りえが結婚 交際2年目でゴール(日刊スポーツ)

こないだ、V6の岡田くんが結婚した…という話があったばかりだなーと思ってたんですが。しかし森田くんも気づけばアラフォー。まだ10代の頃の印象が強いだけにこちらの方にびっくりだ(爆)

V6の森田剛(39)と女優の宮沢りえ(44)が結婚することが16日、関係者への取材で分かった。森田がファンクラブ会員向けに送った封書に結婚するという報告が書かれていた。

 宮沢と森田は2016年8月に、蜷川幸雄さんの追悼公演となった舞台「ビニールの城」で共演したことをきっかけに交際がスタートしたと週刊誌に報じられていた。同年10月には東京・代官山でデートを楽しみ、その後、宮沢の自宅に泊まった様子などがキャッチされていた。

 宮沢の所属事務所は当時、日刊スポーツの取材に対し「お話しすることはありません」、森田の所属事務所は「プライベートは本人に任せています」と答え、交際報道を否定しなかった。

で、岡田くんの結婚報告の郵便物については↓こんな出来事がありました。

日本郵便が「配達日指定郵便」をフライング配達しちゃってファンの子たちが激怒したり泣いちゃったり…という出来事が(^_^;)

↑こういうシールが貼られて、日本郵便では区分けする人も配達する人もちゃんと日付を確認してから配達するシステムになってるんですけどね…。

まあ岡田くんの時は、12月23-24日、という郵便局では祝日を挟んでた上に年賀状の繁忙期、それに加えて配達員がゆうパックの配達量の爆増でにっちもさっちも行かなかったんで、「ついやらかした」一件だったそうですけど(結局、支店によっては通常郵便物の遅配がひどくて社会問題にもなりかけてましたしね…その割には早く配りすぎた「フライング配達」ってのも凄いんですが(汗))。

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日本郵便は「社運を賭けて(?)」配達したんだろうな…。

で、岡田くんの一件はさすがに年間数百万通、下手すると1千万通に手が届きかねないぐらいの大量の郵便物を出してもらって(ファンクラブのお知らせもそうですが、コンサートやライブのチケット関係もかなりの量を取り扱ってるわけですし)、かなりお世話になっている「大口顧客の」ジャニーズさんとこには、引き受けた支店(たぶん事務所があるエリアの、渋谷郵便局の法人営業部や郵便部、集配営業部あたり)の偉い人もそうですが、たぶんそれに加えて本社の偉い人、本社の法人担当のトップみたいな人もお詫びしに行ったんだろうなあ。

おそらく前回の岡田くんの一件は「配達日指定郵便」は1通あたり31円のオプション料金をかけて配達されて、あれをやらかしたから、その時に全額返金か、もしくはこの森田くんの報告の郵便をその分に代替してロハでやったか…そこらへんはまあいろいろとあった上で「今回も日本郵便さんにおまかせします」って事になったんだろうね。というか、たぶん通常の料金別納郵便物が大口でかなり割引されてる可能性もあるから、ジャニーズさんとことしては実損はそれほどないのかもしれないしで。

しかしまあ、あの岡田くんの時を機に日本郵便がジャニーズさんとこの大口契約を失ってたら、たぶん上層部の何人かは飛ばされてたんだろうね。そりゃ「岡田くんの次」の今回はもう一週間ぐらい前とか前々日あたりから徹底的に日付を守れ、日付シールを見ろ、通常郵便物と混ぜるな、どこに配って何通あったかチェックしろー、みたいな現場の怒号が飛んでそうだ(爆)。

いずれにしてもおめでとうございます。どうぞお幸せに…。

しかし宮沢りえも…貴乃花と結婚しなくてよかったな(をい)

貴乃花親方が初出勤、理事長に注意され淡々3分退室(日刊スポーツ)

で、同じ日の日刊スポーツの記事より。四半世紀前に婚約したり解消したりとそんな関係だったのが今の貴乃花親方だったわけですが。

貴乃花親方が5日目にして初めて、会場のエディオンアリーナ大阪に姿を見せた。午後1時49分に会場入り。場内を移動し、約4分後に相撲協会執行部がいる役員室に入った。役員室では八角理事長(元横綱北勝海)から「ちゃんと出勤するように」と注意を受けた。関係者によると、役員室で着席することなく注意された後に「失礼します」と言い、3分足らずで退室。午後1時59分に車で会場を去った。会場滞在も約10分だった。

 貴乃花親方は「私から言うことはないです。まあ、あいさつ」と説明した。現在、役員待遇委員の同親方は本来、春場所中は毎日、役員室に滞在する必要がある。だが貴ノ岩の頭部負傷について「目が離せない」と、4日目まで会場入りしていなかった。協会サイドにも、同様の理由で出勤できないとファクスで2度送信。協会サイドは、欠勤理由にならないとして2度とも出勤を命じていた。貴乃花親方はこの日朝、稽古を指導後「貴ノ岩の様子を近くで見るかもしれません」と、出勤をほのめかしていた。ただ、会場を去った時は貴ノ岩は取組前だった。また、協会との連絡は弁護士に任せているとした。

個人的には貴ノ岩に関しては気の毒だったと思うし、それに対しての相撲協会の上層部の反応とかに対して貴乃花親方が激怒する気持ちはわかるんですが…、

もうちょっと「やり方」を考えろ(呆)

というツッコミも禁じ得ないのはねー。

そして結果論で申し訳ないんだけど、宮沢りえに関しては、もしあのまま周囲の反対を押し切って当時の貴花田と結婚してたら…と思うと、そりゃ現役時代も苦労させられるし、部屋の「おかみさん」になった後も苦労させられっぱなしだったんだろうね。そういう意味では景子さんのような元女子アナでいろいろと世間を知っていて旦那もコントロールできているような姉さん女房の方が良かったんでしょう、たぶん。

…てな事を書いても、たぶん今の30代よりも若い世代の人は、貴花田と宮沢りえの話も知らん人の方が多いんだろうね。

いや、去年の今年の年末年始の相撲協会の報道(ほとんど醜聞でしたけど)みたいなテンションなのが、四半世紀前には、この若貴兄弟を軸に毎日えらいことになってたんすから。それこそ横野レイコみたいな「この人の正体はよくわかんないけど、ドヤ顔で取材に行ってタダ飯タダ酒喰らって帰ってくる芸能リポーターみたいな連中」が藤島部屋の回りでうろうろしてたもんですわ。

それとツイッターで拝見してて「これは凄い」と思ったのが、

奥さん連の方も凄い…。ところで坂本くんは元気なんだろうか(意味不明)

 

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