NGT48「キャプテン」の加藤美南嬢が、つい本音が出てSNS大誤爆、の巻。

【悲報】NGT48加藤美南がSNS誤爆かwww 山口真帆が映るテレビを見ながら「チャンネル変えてほしい」→炎上(アルファルファモザイク)

…バカだねえ。

夕方、Twitterを見てたらこんなツイートを見てお茶吹いたw

https://twitter.com/3080_x/status/1130353107337064448

で、こちらをよくよく見てみると、

…わざわざ言わなくてもいいことをネットにアップするとは(呆)

で、私、この人を知らなかったので、調べてみたんですが、まあ冒頭で思わず「あー、これはやっちまった」と。

加藤 美南(かとう みなみ、1999年1月15日 – )は、日本のアイドルである。女性アイドルグループNGT48チームNIIIのメンバーであり、同チームではキャプテンを務める。愛称はかとみな。新潟県新潟市出身。AKS所属。

え、こいつ「キャプテン」なのに、この自覚の無さはなんなん?と(^_^;)

まあいろいろと調べてみると「地元・新潟の社長令嬢で運営とズブズブ」とか「実は黒幕はこいつ」みたいな噂話程度の話は目一杯出てきたんですが…どっちにしても例の山口真帆嬢の卒業イベントには呼ばれもせず、テレビ(この番組は今日の「ミヤネ屋」だったそうですが)を見ながらネイルとかしてもらってて、しかも「見たくねえからチャンネル替えろ」とまで言ってのけるんだから、内心はアレ…なんでしょうな(失笑)

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荻野由佳嬢の脅迫状一件で「沈静化」させる気と思いきや。

荻野由佳を名指し「殺す」脅迫 24歳無職男逮捕(日刊スポーツ)

で、こっちは愚か者が本当に脅迫状まで出しちゃってお縄頂戴、になった一件。何がしたかったんだこの男。

NGT48荻野由佳(20)を「殺す」と書いた紙をファクスで送信し脅したとして新潟県警は20日、脅迫の疑いで、京都府城陽市の無職堂本一輝容疑者(24)を逮捕した。

逮捕容疑は9日、荻野の名前と、「殺す」と繰り返し書いたA4用紙1枚を報道機関にファクスで送信した疑い。調べに対して堂本容疑者は「送ったのは間違いない」と容疑を認める供述をしている。

同様の内容が書かれた紙は新潟市の行政機関にも送信されており、県警が関連を調べている。

NGT48は18日に卒業公演を行った山口真帆(23)が昨年12月、暴行被害に遭い、ファンの男性らが逮捕された。この際、運営側の対応を巡り批判が集まり、混乱が続いている。

で、この荻野由佳嬢も山口真帆嬢の一件では「グレーないしクロ」とか言われている人らしいんですが、これは駄目だわ。報道機関や行政機関にまで送りつけたってことは「愉快犯」以外の何物でもないもの。

…ただ、今後の展開で予想されるのは、このFAX送った愉快犯が言ってのけそうなのは、「山口真帆嬢を実際に襲った輩は逮捕されても不起訴になったんだから、俺にだってそれなりのお目溢しはあるべきだ」とか。いやいや、もともとあいつらが不起訴になること自体が「おかしい」話なんだから、更に無関係かつ愉快犯の君は実刑で(爆)。

それにしても、と思うのは、たぶんAKSやNGT48の運営サイドは荻野由佳嬢の脅迫事件を潮に「この子は被害者なんですよ」とアピールしつつ、マスコミ各社に忖度させて「山口真帆はもう卒業したんだから、そろそろ勘弁してくれませんか?」ってやる予定だったんだろうなあ。そしたら脅迫事件の犯人逮捕と「同日に」今度は、NGT48のキャプテン格の中心メンバーが火消しどころかそこにガソリンをぶちまけて更に炎上を大きくしちゃって、と。

そして山口真帆嬢と卒業したメンバーの御健勝を祈る。

異例ずくめの卒業公演「黒い羊」歌詞に場内どよめき(日刊スポーツ)

とりあえず山口真帆嬢と卒業していったメンバーの人たちに言いたいのは、「これから頑張れよ。そして5年後、笑えればいいね」と。これに尽きるなあ。

NGT48山口真帆(23)が18日、新潟・NGT48劇場で、菅原りこ(18)長谷川玲奈(18)とともに卒業公演を行った。秋元康総合プロデューサーが3人のために書きおろした新曲「太陽は何度でも」などを披露して、アイドルを卒業した。今年1月に、山口が自身への暴行被疑事件を明らかにしてから約4カ月半。騒動が広がった原因などについて、本紙取材班が振り返る。

約4カ月半の騒動の、1つの締めくくりにもなった異例ともいえる卒業公演は、NGT48との決別を印象づけた。この日の公演は、本人たちの意向を反映して構成されたという。事前に発表された出演メンバーは3人。この日披露した15曲のうち、NGT48の楽曲はオープニングの「Maxとき315号」1曲のみ。3人が最後にやりたかった王道アイドルソングが多く並ぶ中で、本編ラストは、事前に出演が発表されていなかった日下部愛菜(17)角ゆりあ(18)研究生ら5人を呼び込んで、欅坂46の「黒い羊」を披露した。

「<歌詞>黒い羊 そうだ僕だけがいなくなればいいんだ そうすれば止まっていた針はまた動きだすんだろう?」

まるで今回の騒動を想起するかのような楽曲で、会場をどよめかせた。

アンコールでは、涙ぐむシーンもあった。秋元康総合プロデューサーがこの日のために書きおろし、卒業公演のタイトルにもなった「太陽は何度でも」を歌った時だ。「希望とは明日のこと」「みんなの味方だから」などの歌詞に思いを重ねたのか、何度もほおを伝った涙をぬぐった。

同時に卒業する3人がそれぞれに手紙を読み合うなど、騒動以降、結束を高めていった絆(きずな)も感じさせた。山口は「卒業という選択をしたとき、ファンの皆さんがどんな顔をするのか不安でした。『何も出来なくてごめん』という方もいらっしゃいましたが、それは違って、私は皆さんと出会えたことが財産。これから先、どんな人生を歩んでも、皆さんのことを思い出すと思います」とすすり泣くファンに、感謝も忘れなかった。

最後は桜の花びらが舞う中で、AKB48の卒業ソング「桜の花びらたち」を3人で歌った。山口は今後も芸能活動を続ける意志を改めて表明した。「今まで悲しい姿を見せてしまった分、元気を与える存在になることが私の夢。私たちはNGT48を卒業しますけど、これからも力強く歩んでいきたい。また皆さんとお会いできるように頑張りたいと思います!」。力強くも、吹っ切れた笑顔でファンと再会を約束。「応援してるよ~!」と大きな声援が最後まで送られていた。

思うに、「このタイミングで卒業できて最良な選択肢だった」と思う時はそう遠くないと思うんですけどね。つーか、山口真帆を卒業させて、実際は「体よく追い出して」、それで万事解決…と真剣に思ってそうだからな、運営の連中もNGT48の「黒幕」の連中も。

と考えると、この加藤キャプテンの言動は「駄目押し」になっちゃったんじゃね?という予感しかしない。よほどパパが新潟の財界に顔が利く人…かもしれないけど、あまりにもNGT48のイメージが悪すぎて。5年ぐらい後に山口真帆嬢や一緒に卒業したメンバーが、別のところでタレントとかモデルとかで大成してる反面、この人達はNGT48じたいが「なかったこと」になっちゃって、どこか全国各地orアジアのどこかの48グループに飛ばされて「ひっそり」と卒業させられてるかもしれないな。で、FANZA動画とかで(以下略)

 

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