【千葉ロッテ】西武と共にチャーター機で。まさに「呉越同舟」と(苦笑)

ロッテが宮崎入り 西武とチャーター機で移動 平成&令和の「怪物」はニアミス(スポニチ)

確か2年ぐらい前にも同じような話があった記憶があるんですが…おそらく高知→宮崎までの移動に関しては定期便がさほどないor時間帯に恵まれてないのと、合同でチャーター機借りたほうが安上がりだったんだろうね、これ。

一緒にチャーター機に乗った西武・ロッテ…と、両方のCMに出てる土屋太鳳と(笑)

2018年2月26日

↑2年前のちょうど今頃の過去記事でありました(笑)

ロッテが24日、高知から宮崎入りした。前日までは西武と練習試合を行ったこともあり、2球団が一緒にチャーター機で移動した。注目された「令和の怪物」と呼ばれるロッテのドラフト1位・佐々木朗希投手(18=大船渡)と古巣・西武に復帰した「平成の怪物」こと松坂大輔投手(39)の接触は、この日もニアミスに終わった。

 25日には、開幕で激突する昨年日本一のソフトバンクと練習試合を行う。ここまで対外試合は2連勝してから7連敗となっている井口監督は「まだまだ、調整段階。主力も出ていない。でも、明日からはしっかりとした作戦もやろうという話になっている。細かいプレーもどんどん出てくると思う」と戦闘モードを宣言した。

 29日からは本拠地・ZOZOマリンでオープン戦もスタートするだけに、指揮官は「明日からは角中が合流する。荻野はマリンくらいからになるんじゃないですかね。清田を含め、レアードも来る。そこまでが若手のアピールの場所となる」と若手の奮起も期待した。

まあ練習試合などで2連勝のあとの7連敗…ってのは今の時期は気にしてませんわ。ヘタに10連勝とかしてオープン戦も負けなしでいざ開幕に突入して「あれ、全く本番で勝てねえぞ?」ってなるよりかは今のうちに「課題と反省点」を見つけて対応できる分だけありがたいでしょうよ(その為の「練習」試合なわけですし)。

しかし西武とロッテか…まあいろいろと因縁も物語も多いチーム同士の、文字通りの「呉越同舟」(笑)。ただ昔と違ってFAやら移籍やらで交流が多いんでたぶん顔を合わせれば挨拶やら和気藹々な雰囲気で意外に楽しそうな気もしなくはないですな…。

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その西武・ロッテ共に在籍した事がある細川捕手が(大汗)

石垣島キャンプ中に…ロッテ捕手、嫁を陸上選手に寝取られる(FLASH)

いやー細川捕手。西武→ソフバン→楽天→ロッテ…と、とにかくビジターの試合は遠征および移動が多くて「あまり自宅にはいない」生活だけに。こんな記事が出るとはなあ。

これだけなら、スタイリッシュな大人の恋。だが2人の間には問題がひとつある。稀叶さんには夫がいるはずなのだ。夫の名は、細川亨(40)。千葉ロッテマリーンズに所属する、現役のベテラン捕手だ。

“相合傘” の2日前、イベント出演を終えた藤光選手は、颯爽とベンツに乗り込み、帰路についた。その後ろを、稀叶さんが運転するフェラーリが、ぴったりと追いかける。

 そして数十分後、慣れた様子で瀟洒なアパートに入る、2人の姿があった。そのまま “愛の巣” に連泊した2人は、冒頭のとおり相合傘で身を寄せ合い、再び仲よく出かけていったのだった――。

 この2人の “ただならぬ関係” は、以前から周囲の人間に怪しまれていた。

「藤光選手は、2014年に男子300メートルでアジア新記録を打ち立て、2016年のリオ五輪にも出場するなど、実力は本物でした。2017年の世界陸上で、男子4×100mリレーで銅メダルを獲ったのがキャリアの頂点です。

 でも、このときを境に、彼は変わってしまいました。突然羽振りがよくなり、みんなが電車で通う練習場に、フェラーリで乗りつけたりして……。以降、タイムも伸び悩むようになりました」(陸上関係者)

 その変貌のカギとなったのが、稀叶さんの存在らしい。

「彼女が、藤光についてまわるようになったのも、同じころのことです。藤光は個人事務所を作り、みずから代表に就任したのですが、副社長になったのが細川稀叶です。

“藤光のマネージャーです” と名乗っていましたが、それを素直に受け取る人はいなかったと思います」(別の陸上関係者)

 稀叶さんは、年末年始におこなわれた2週間以上にもわたる藤光選手のハワイ合宿にも同行。ある陸上選手は、こう語る。

「いつも美魔女風の派手な出で立ちで、周囲から浮いていました。あの女性が細川選手の妻であることも、みんな知っていましたよ。高校生の娘さんと中学生の息子さんが、いらっしゃると聞いています」

 藤光選手と稀叶さんが、“道ならぬ恋” に溺れているあいだ、当の “寝取られ亭主” 細川選手は、石垣島のロッテ春季キャンプで汗を流していた。

「細川選手は、4球団をわたり歩き、通算5度の日本一を経験してきた “優勝請負人”。あの辛口の野村克也さんですら、太鼓判を押したほどの選手です。

 2018年に引退を考えていた際、長男から『現役でやっている姿を見たい』と言われて、現役続行を決めたそうです。それくらい、家族愛の強い男です」(スポーツ紙記者)

どうも奥様が実業家みたいなので「やはり日頃は家に居ない」という人らしいんですが…これは細川捕手と子供さんが気の毒過ぎるなあ。となると、ソフバンと楽天時代は単身赴任だったんだろうかね。

で、今でもロッテファンの中には強烈なアンチな人もいるんですが、個人的には去年のシーズンではいい場面できっちりとバントを決めてくれたり(正捕手の田村龍弘がとにかくバントが下手くそでして…(苦笑))、最終回に田村or柿沼両捕手の代わりにマスクをかぶって、ともすれば不安定ぎみの守護神の益田投手を「サポート」してくれたりして、「いやーロッテでもいい仕事をするなー」と私自身の評価はかなり高いもので。そういう意味ではなんともはや、という話題ですな。

ただ強いて言えば、この記事・ニュースに限っては、当該の細川捕手が「加害者(?)」側としての醜聞ではなかったことと(言い方は悪いですが「NTRされた」被害者(?)サイドだったという事ですな…)、野球に集中できる環境で居続けられることですかね。でもその間にいると思われる子供さんへのそれなりのフォローはどうかよろしく頼むです。

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