朝日新聞の「WHOがノーベル平和賞候補に」というブラックジョークな記事で大爆笑(←をい)

WHOがノーベル平和賞候補に コロナ関連の団体なども(朝日新聞)

すげえなあ。「さすが世界の東スポさん、朝からキレッキレじゃないすか」とよくよく見てみたら東スポではなく自称・クオリティペーパーの朝日新聞の記事だったという事に朝から大爆笑してました(爆)

ノーベル平和賞を選考する委員会の事務局を担うノルウェーのノーベル研究所は1日、今年の同賞には234の個人、95の団体が推薦されたと発表した。計329候補にのぼり、過去3番目に多いという。欧州の賭け屋では、世界保健機関(WHO)など新型コロナウイルスのパンデミック(世界的大流行)で存在感を示した個人や団体などが早くも人気を集めている。

 ノーベル賞の選考過程は50年間秘密にされるが、推薦資格をもつ各国の国会議員や過去の受賞者らの一部は、誰を推薦したかを明らかにしている。ロイター通信によると、ロシアの反政権活動家アレクセイ・ナバリヌイ氏やWHO、スウェーデンの環境活動家グレタ・トゥンベリ氏らのほか、新型コロナのワクチンを共同調達して途上国にも公平に分配する枠組み「COVAX(コバックス)ファシリティー」などが推薦されている。

 アイルランドの賭け屋パディーパワーの一番人気はWHOで、ナバリヌイ氏、ブラック・ライブズ・マター(BLM)運動、ニュージーランドのアーダーン首相らが続いている。

いやーこれはすごい。というかひどい(失笑)

スポンサーリンク

いやあ爆笑しストレス発散できてありがとう(笑)

もっとも冷静に考えてみれば「中国様の犬」のテドロス事務局長率いるWHOと、かの文革の時にさんざん中国に歓待されて(他社なんかはちょっと都合が悪い記事を書いただけで北京支局を閉鎖されたり国外追放を喰らってたという状況下の仲で)、思いっきり中国様に都合の良い歪曲記事を載せまくっていた朝日新聞…は噛み合わせも相性もとてもよろしいのは当然というわけですな。

…ま、それ以前に天下の朝日新聞様のロンドン支局の人がわざわざ「アイルランドの賭け屋が言うには」といういかにもうさんくさいとこを元ネタにこんな素敵な記事を書いて、しかもそれをあっさりと本国の編集局が採用してるのがなんと胸が熱くなることやら。だったらせめてかのグレタ嬢ぐらいで止めときゃいいのに(以下略)

で、数日前からいろいろと個人的な事情が重なってややイライラしてたのですけども、昨日の夜、たまたまYouTubeでこんな動画を見つけまして、

思いっきりドリフ世代だったんで、5回ぐらい繰り返してみて涙が出るほど大爆笑して「いやー、おもしろかった。寝る」と、快眠した次第でした。それに続いて今朝もこんなハートウォーミングなナイス提灯記事で大爆笑を。

さて今日も一日がんばりますかな(^_^;)

▼ランキングに参加してます。クリックよろしくおねがいします。

にほんブログ村 野球ブログ 千葉ロッテマリーンズへにほんブログ村 野球ブログ プロ野球へにほんブログ村 ニュースブログへ